2010-02-08 Mon
ひとりで生きてるわけじゃない。
「ひとりで生きれてる」っとか、まじ、ぶっこいてんじゃねーぞ!と、
”湘南の風”の歌の中の言葉のように、自分に向かって吠える朝もある。
いろいろあります、毎日。
電車に乗れば、黒ランドセルの、
たぶん、私立学校の制服来た小学生たちがじゃれている姿を見たりする。
僕ら、大人たちは、真っ向まっすぐに、彼らに、
どんな正しいことを今、伝えられるだろうか・・
地下鉄の階段をダッシュで駆け上がりながら、そんなことを考えた。
左通行、右通行の標識。
優先席の前では携帯禁止ね・・のマーク。
沈黙を決めたかのように、シートに身を沈めて股を拡げて眠ってる男の人。
僕ら大人たちは、子供たちにまっすぐに目を見て、
どんなことを伝えられるのだろうか。
冷たい風がさ、
ふっと心を吹き抜けるように、
あまりにも、ちっぽけで、意味わかんなくて、
せつないことが、
心を吹き抜ける日がある。
なんでかな〜?
どうしてなのなかな?
あまりにも、そのせつなさがちっぽけすぎて、
逆に悲しすぎるわ。
帰ってきて、
小さなチョコレートをかじった。
そして、
お風呂を洗って、お風呂にお湯をためた。
今日は、早めに眠ろう。
悲しいセンテンスなんかで、今日を終わらせないぞ。
おれは。
明日には、ぎゃふんと言わせてやる。
全ての、おれのせつなさに。
くそったれ〜がぁ♪♪
叙情詩のような今日のブログすが、
最後に、現実的に言いたいことがある。
ここ一週間ちょっと、
このHPにいたずらしてる奴がいるんだってさ。
おかげで、自由に表現できない状況さー。
昨日も、今日も、さっきも。
ありえね〜っすな(笑)。
自分の表現であるこの場所に、
自由に自分の言葉が載せられない状況が、おれは、やだ。
細かいことはなんも言わねぇ。
なんでそんなことやってんのか、
理由があるんだろ。
こそこそやってんな。
真っ向からメールかなんかで言ってこい。
さしで話すわ。
よろぴく。
「ひとりで生きれてる」っとか、まじ、ぶっこいてんじゃねーぞ!と、
”湘南の風”の歌の中の言葉のように、自分に向かって吠える朝もある。
いろいろあります、毎日。
電車に乗れば、黒ランドセルの、
たぶん、私立学校の制服来た小学生たちがじゃれている姿を見たりする。
僕ら、大人たちは、真っ向まっすぐに、彼らに、
どんな正しいことを今、伝えられるだろうか・・
地下鉄の階段をダッシュで駆け上がりながら、そんなことを考えた。
左通行、右通行の標識。
優先席の前では携帯禁止ね・・のマーク。
沈黙を決めたかのように、シートに身を沈めて股を拡げて眠ってる男の人。
僕ら大人たちは、子供たちにまっすぐに目を見て、
どんなことを伝えられるのだろうか。
冷たい風がさ、
ふっと心を吹き抜けるように、
あまりにも、ちっぽけで、意味わかんなくて、
せつないことが、
心を吹き抜ける日がある。
なんでかな〜?
どうしてなのなかな?
あまりにも、そのせつなさがちっぽけすぎて、
逆に悲しすぎるわ。
帰ってきて、
小さなチョコレートをかじった。
そして、
お風呂を洗って、お風呂にお湯をためた。
今日は、早めに眠ろう。
悲しいセンテンスなんかで、今日を終わらせないぞ。
おれは。
明日には、ぎゃふんと言わせてやる。
全ての、おれのせつなさに。
くそったれ〜がぁ♪♪
叙情詩のような今日のブログすが、
最後に、現実的に言いたいことがある。
ここ一週間ちょっと、
このHPにいたずらしてる奴がいるんだってさ。
おかげで、自由に表現できない状況さー。
昨日も、今日も、さっきも。
ありえね〜っすな(笑)。
自分の表現であるこの場所に、
自由に自分の言葉が載せられない状況が、おれは、やだ。
細かいことはなんも言わねぇ。
なんでそんなことやってんのか、
理由があるんだろ。
こそこそやってんな。
真っ向からメールかなんかで言ってこい。
さしで話すわ。
よろぴく。
| 20:52 | CATEGORIES:熱き日々 |
2010-02-06 Sat

ダチの誕生日!
でも、この隣のダチ〔いしやん〕の誕生日じゃないよん〜
| 22:08 | CATEGORIES:Mobile |
2010-02-03 Wed
光の中でマイクをぎゅっとぎゅっと握りしめて歌い叫ぶ清木場俊介の背中。
その姿をずっと見つめて旅してきたライブツアー。
ラスト。
武道館2DAYS。
「やばいっすよね」
「やばいよ~」
本番前、舞台監督のカズさんと顔を合わせるたびに、
緩み始めて抑えられない涙腺を互いに思いながら、
その言葉を何度も交わした。
リハーサル前、この旅中、ホールに入ったらいつもやっていた
腕立てと腹筋をやるために冷たい客席アリーナに寝転がった。
天井には、大きな日の丸がぶらさがっていた。
「今日をしっかり見とけよ」
腹筋しながら、武道館に話しかけてみた。
時間がやってきて、最後の最後のリハーサル。
気づけば、ずっとぎゅっとこぶしを握っていた。
あっという間に時間が過ぎ、
楽屋ホールにて、
清木場俊介はじめ、メンバー、スタッフ一同が手を握り合い、
最後のステージ前の気合い入れ。
「おぉ!」
気合いとともにチカラの限り叫んだけれど、
その声がとても遠くに聞こえた。
心はもうステージへと歩み始めていた。
いざ・・。
全てが割れてしまうかの如く鳴り響く歓声の中、ついに最後のライブが始まった。
清木場と合わす、『Rockin' the Door』始まりでのアイコンタクト。
このツアーの中で交わした何度ものそれを思い返しながら、心が揺れた。
ステージが始まると、ひたすらがむしゃらに歌の世界に入りながら鍵盤を奏でた。
バラードの時、ふと、「このメロディーを奏でるのは今日で最後なんだなぁ」と感慨に耽り、
顔を上げて、清木場俊介の背中を見つめたりした。
『祭りの後』では、ふと春のレコーディングの時の風景が過った。
清木場俊介と交わしてきたたくさんの言葉や、
旅の中で彼が教えてくれた「まっすぐに生きること」の熱い姿を浮べ、
チカラいっぱいにこぶしを上げた。
本編最後、
『LONG MY WAY』 の時、
「悲しまないで 強くなれるわけない・・」の歌声が胸に響いて、
いくつもの旅中の清木場の姿が浮かんできて、目尻が熱くなり、「やば・・」と思った。
最後まで笑顔でやりぬくぞぉ!と、ロックンロールだぜ〜!と胸に叫びながら、
鍵盤を叩いた。
アンコール。
『JET』が始まり、チカラの限りでジャンプをしている時に、
やっぱ、涙が溢れてきた。
一緒に笑い合ったこと。
一緒に抱き合ったこと。
一緒に泣き合ったこと。
いろいろが浮かんできて止まらなかった。
ライブが大成功でビールを飲みまくった日のこと。
音のことでスタッフと熱く語った日のこと。
思うところがあって、メンバー全員黙りこくってバス移動をした夜のこと。
何かしらのチカラにもなれない自分が悔しくて悔しくてたまらなかった日のこと。
ライブ後に床に寝転がって「やりきったぜ」って天井を見てたら泣けてきた日のこと。
妥協なく上へ上へと目指す清木場俊介のもと、
長い長いツアーで生きてきた自分の色んな思いや姿が次から次へと蘇ってきて、
今ここで生きていられて、本当に感謝だ・・という嬉しさと、
さよならなんだなぁ・・ という寂しさが、どうしようもなく溢れて、頬をつたった。
そして、
最後の『生きる証』。
光の中の彼と、その向こうの景色はずっと滲んでいて、かすんでいた。
その風景は、美しすぎて、眩しすぎて、潤んだ目を閉じれずに、噛み締めた。
清木場俊介と出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介の歌と出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介の"仲間たち”と出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介のバンドメンバーと出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介のスタッフチームと出逢えて、本当に良かった。
いっぱいいっぱい思った。
本当にたくさん思った。
あぁ、せつねぇ〜、終わっちまうんかぁ!と何度も心で叫んだ。
やったぜ〜!生ききったぜ〜!と何度も心で叫んだ。
そして、
泣いて、笑った。
清木場俊介 FLYING JET ツアー。
そのステージに立てて、本当に心から、ありがとうの思いでいっぱいすぎです。
出逢えた全ての人たちへありがとうです。
支えてくださった人たちへ、本当にありがとうです。
たくさんの声援や励ましをくださった人たちへ、本当にありがとうです。
そして、
清木場俊介へ、
心から、ありがとうです。
本当にありがとう。
素晴らしい日々を、本当にありがとう。
ライブが終わり、
泥のように眠って、目覚めたら、東京の街には大雪が降っていました。
街中を真っ白に覆い隠し、昨日までの全てを洗い流すようにその雪が溶けた時には、
全てが夢のように感じてしまうかもしれないなぁと、思ったりしたけれど・・
それは、ねぇーな。
雪が溶けても、季節が変わっても、
このかけがえのない日々を、おれは、ずっと忘れない。
忘れないで、
絶対に忘れないで、
この日々に負けないように、
次へ向かって歩き出したい。
"FLYING JET"
おれも、多分、この旅の中、大空を飛べたと思う。

その姿をずっと見つめて旅してきたライブツアー。
ラスト。
武道館2DAYS。
「やばいっすよね」
「やばいよ~」
本番前、舞台監督のカズさんと顔を合わせるたびに、
緩み始めて抑えられない涙腺を互いに思いながら、
その言葉を何度も交わした。
リハーサル前、この旅中、ホールに入ったらいつもやっていた
腕立てと腹筋をやるために冷たい客席アリーナに寝転がった。
天井には、大きな日の丸がぶらさがっていた。
「今日をしっかり見とけよ」
腹筋しながら、武道館に話しかけてみた。
時間がやってきて、最後の最後のリハーサル。
気づけば、ずっとぎゅっとこぶしを握っていた。
あっという間に時間が過ぎ、
楽屋ホールにて、
清木場俊介はじめ、メンバー、スタッフ一同が手を握り合い、
最後のステージ前の気合い入れ。
「おぉ!」
気合いとともにチカラの限り叫んだけれど、
その声がとても遠くに聞こえた。
心はもうステージへと歩み始めていた。
いざ・・。
全てが割れてしまうかの如く鳴り響く歓声の中、ついに最後のライブが始まった。
清木場と合わす、『Rockin' the Door』始まりでのアイコンタクト。
このツアーの中で交わした何度ものそれを思い返しながら、心が揺れた。
ステージが始まると、ひたすらがむしゃらに歌の世界に入りながら鍵盤を奏でた。
バラードの時、ふと、「このメロディーを奏でるのは今日で最後なんだなぁ」と感慨に耽り、
顔を上げて、清木場俊介の背中を見つめたりした。
『祭りの後』では、ふと春のレコーディングの時の風景が過った。
清木場俊介と交わしてきたたくさんの言葉や、
旅の中で彼が教えてくれた「まっすぐに生きること」の熱い姿を浮べ、
チカラいっぱいにこぶしを上げた。
本編最後、
『LONG MY WAY』 の時、
「悲しまないで 強くなれるわけない・・」の歌声が胸に響いて、
いくつもの旅中の清木場の姿が浮かんできて、目尻が熱くなり、「やば・・」と思った。
最後まで笑顔でやりぬくぞぉ!と、ロックンロールだぜ〜!と胸に叫びながら、
鍵盤を叩いた。
アンコール。
『JET』が始まり、チカラの限りでジャンプをしている時に、
やっぱ、涙が溢れてきた。
一緒に笑い合ったこと。
一緒に抱き合ったこと。
一緒に泣き合ったこと。
いろいろが浮かんできて止まらなかった。
ライブが大成功でビールを飲みまくった日のこと。
音のことでスタッフと熱く語った日のこと。
思うところがあって、メンバー全員黙りこくってバス移動をした夜のこと。
何かしらのチカラにもなれない自分が悔しくて悔しくてたまらなかった日のこと。
ライブ後に床に寝転がって「やりきったぜ」って天井を見てたら泣けてきた日のこと。
妥協なく上へ上へと目指す清木場俊介のもと、
長い長いツアーで生きてきた自分の色んな思いや姿が次から次へと蘇ってきて、
今ここで生きていられて、本当に感謝だ・・という嬉しさと、
さよならなんだなぁ・・ という寂しさが、どうしようもなく溢れて、頬をつたった。
そして、
最後の『生きる証』。
光の中の彼と、その向こうの景色はずっと滲んでいて、かすんでいた。
その風景は、美しすぎて、眩しすぎて、潤んだ目を閉じれずに、噛み締めた。
清木場俊介と出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介の歌と出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介の"仲間たち”と出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介のバンドメンバーと出逢えて、本当に良かった。
清木場俊介のスタッフチームと出逢えて、本当に良かった。
いっぱいいっぱい思った。
本当にたくさん思った。
あぁ、せつねぇ〜、終わっちまうんかぁ!と何度も心で叫んだ。
やったぜ〜!生ききったぜ〜!と何度も心で叫んだ。
そして、
泣いて、笑った。
清木場俊介 FLYING JET ツアー。
そのステージに立てて、本当に心から、ありがとうの思いでいっぱいすぎです。
出逢えた全ての人たちへありがとうです。
支えてくださった人たちへ、本当にありがとうです。
たくさんの声援や励ましをくださった人たちへ、本当にありがとうです。
そして、
清木場俊介へ、
心から、ありがとうです。
本当にありがとう。
素晴らしい日々を、本当にありがとう。
ライブが終わり、
泥のように眠って、目覚めたら、東京の街には大雪が降っていました。
街中を真っ白に覆い隠し、昨日までの全てを洗い流すようにその雪が溶けた時には、
全てが夢のように感じてしまうかもしれないなぁと、思ったりしたけれど・・
それは、ねぇーな。
雪が溶けても、季節が変わっても、
このかけがえのない日々を、おれは、ずっと忘れない。
忘れないで、
絶対に忘れないで、
この日々に負けないように、
次へ向かって歩き出したい。
"FLYING JET"
おれも、多分、この旅の中、大空を飛べたと思う。

| 15:20 | CATEGORIES:I appreciate it |
2010-01-29 Fri
胸に刻んできたこと、
学んできたこと、
大切に思ったこと、
頬につたうものがあるほど感じたこと、
こぶしを握るほど強く誓ったこと、
その全てをチカラにして、
出し切って、
生きたいと思う、そんな日がある。
出逢えた感謝、
かけがえのない想い出、
もらったたくさんの言葉、
いただいた愛情、
心の深くに抱いた誇り、
その全てを背に、
全力で生きたいと思う、そんな日がある。
明日はいよいよ、
清木場俊介 at 武道館。
自分に恥じない自分を生きようと思う。
たくさんの思いをこめて。
学んできたこと、
大切に思ったこと、
頬につたうものがあるほど感じたこと、
こぶしを握るほど強く誓ったこと、
その全てをチカラにして、
出し切って、
生きたいと思う、そんな日がある。
出逢えた感謝、
かけがえのない想い出、
もらったたくさんの言葉、
いただいた愛情、
心の深くに抱いた誇り、
その全てを背に、
全力で生きたいと思う、そんな日がある。
明日はいよいよ、
清木場俊介 at 武道館。
自分に恥じない自分を生きようと思う。
たくさんの思いをこめて。
| 23:32 | CATEGORIES:熱き日々 |
2010-01-22 Fri
いろんなことがありましたー1週間。
始まりは、熱き試聴会。
2枚同時リリースってことで、
試聴会も2枚同時。
それだけで、2時間。
そんでもって、その後の会食。
いーね〜。
あっという間に5時間ぐらいすぎるっちゅーの。
最後はワイン飲んで、ばたんきゅー。
次の日は、昼前から、ひさびさのミーティング。
決めること、話すことがいっぱいで、
1つの部屋にて、入れ替わり立ちかわりスタッフがやってきまして、
6時間にも及ぶミーティング。
きづけば、夜の6前。
「昼食ってないんだけど、食べますか・・」で行ったのは、
居酒屋『ワタミ』。
そりゃ、ワタミもやってるっちゅーの。
ありがとー、ワタミさま。
次の日は、買い物と髪切りと物書き。
ヘアカット屋さんの入り口で革ジャンを脱いだ瞬間、
お店の若かぁー兄ちゃんに目をまんまるくされ、大声で、
「武装の人ですか!」と言われた。
武装戦線のシャツ毎日着てるから、
これが普通すぎて、最初何驚かれてるのかわかんなかったわ。
「はい、ですけど、なんか?」と応えた自分も自分ですが。
大袈裟じゃなく、3ヶ月ぶりぐらいにテレビも見た。
最初、どのチャンネル見てもスピードが速くてついていけず。
もともと、民放系のお笑い番組やら、画面の下に文字出てくるバラエティー番組系が、
テレビに蹴りいれたくなるほど苦手な自分なので、そりゃーそーだわな・・
で、
教育テレビの、料理番組みたいなやつを、ぐっと真剣に見た。
それと、仕事する人を追いかけるみたいなやつを、
入り込んで見た。
その後、ドラマ。
ふと見たこのドラマ、良か〜。
また菅野に泣かされた。
溢れてきちゃった涙。
脚本もきっといいんだろうけど、
なんであんな演技ができるんだろう。
そこに、本質を問いたくなるほど、
人間の深みが見える演技。
前に草薙くんがやってた『僕の生きる道』を思い出したりした。
言葉を形として残していくべき作業もいっぱいあって、
睡眠不足の毎日。
部屋にいると横になったりして、その瞬間、
瞬時にまぶたを閉じそうなんで、
昼間っからデニーズにパソコン持ち込んで、かたかたやったりしてる。
お昼時のパートのおばさまに、妙に優しくされる感じの日々。
サラダとチキンにはまってる今日この頃。
今日もそうだ。
昼がデニーズのチキン。夜はすき屋の鳥。
嫌いじゃないのよ、チキンが、あっはー♪・・・と、
中森明菜の『飾りじゃないのよ、涙は』のメロにあわせて鼻歌ってる今。
そんなこんな、
超特急にすぎる一週間。
日が変わり、金曜日。
さっきまで、部屋の掃除してた。
なぜならば、
明日は、ここでレコーディングがあるからさ。
エンジニアさんもやってくるからさ。
自分なりにやれることは、全力でやりきりたい。
そんでもって、
ファンクラブの方々との222決起集会もすぐそこっす。
こちらは、
ふっふっふ(^ - ^)
楽しみすぎて、にやけるぜ。
飲んでやるぅ!
はじけちゃるぅ!!
飲んだるぜぃ。
っつーことで、
自分盛り上げて、明日もがんばろ。
おやぷみー
始まりは、熱き試聴会。
2枚同時リリースってことで、
試聴会も2枚同時。
それだけで、2時間。
そんでもって、その後の会食。
いーね〜。
あっという間に5時間ぐらいすぎるっちゅーの。
最後はワイン飲んで、ばたんきゅー。
次の日は、昼前から、ひさびさのミーティング。
決めること、話すことがいっぱいで、
1つの部屋にて、入れ替わり立ちかわりスタッフがやってきまして、
6時間にも及ぶミーティング。
きづけば、夜の6前。
「昼食ってないんだけど、食べますか・・」で行ったのは、
居酒屋『ワタミ』。
そりゃ、ワタミもやってるっちゅーの。
ありがとー、ワタミさま。
次の日は、買い物と髪切りと物書き。
ヘアカット屋さんの入り口で革ジャンを脱いだ瞬間、
お店の若かぁー兄ちゃんに目をまんまるくされ、大声で、
「武装の人ですか!」と言われた。
武装戦線のシャツ毎日着てるから、
これが普通すぎて、最初何驚かれてるのかわかんなかったわ。
「はい、ですけど、なんか?」と応えた自分も自分ですが。
大袈裟じゃなく、3ヶ月ぶりぐらいにテレビも見た。
最初、どのチャンネル見てもスピードが速くてついていけず。
もともと、民放系のお笑い番組やら、画面の下に文字出てくるバラエティー番組系が、
テレビに蹴りいれたくなるほど苦手な自分なので、そりゃーそーだわな・・
で、
教育テレビの、料理番組みたいなやつを、ぐっと真剣に見た。
それと、仕事する人を追いかけるみたいなやつを、
入り込んで見た。
その後、ドラマ。
ふと見たこのドラマ、良か〜。
また菅野に泣かされた。
溢れてきちゃった涙。
脚本もきっといいんだろうけど、
なんであんな演技ができるんだろう。
そこに、本質を問いたくなるほど、
人間の深みが見える演技。
前に草薙くんがやってた『僕の生きる道』を思い出したりした。
言葉を形として残していくべき作業もいっぱいあって、
睡眠不足の毎日。
部屋にいると横になったりして、その瞬間、
瞬時にまぶたを閉じそうなんで、
昼間っからデニーズにパソコン持ち込んで、かたかたやったりしてる。
お昼時のパートのおばさまに、妙に優しくされる感じの日々。
サラダとチキンにはまってる今日この頃。
今日もそうだ。
昼がデニーズのチキン。夜はすき屋の鳥。
嫌いじゃないのよ、チキンが、あっはー♪・・・と、
中森明菜の『飾りじゃないのよ、涙は』のメロにあわせて鼻歌ってる今。
そんなこんな、
超特急にすぎる一週間。
日が変わり、金曜日。
さっきまで、部屋の掃除してた。
なぜならば、
明日は、ここでレコーディングがあるからさ。
エンジニアさんもやってくるからさ。
自分なりにやれることは、全力でやりきりたい。
そんでもって、
ファンクラブの方々との222決起集会もすぐそこっす。
こちらは、
ふっふっふ(^ - ^)
楽しみすぎて、にやけるぜ。
飲んでやるぅ!
はじけちゃるぅ!!
飲んだるぜぃ。
っつーことで、
自分盛り上げて、明日もがんばろ。
おやぷみー
| 02:09 | CATEGORIES:熱き日々 |
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